ワクチンに含まれるスパイクタンパク質は危険な「毒素」だとワクチン研究者は認めています。

コロナワクチンは、今までのインフルエンザワクチンとは比べ物にならないくらい危険なワクチンです。

ワクチンの研究をしている博士が、コロナワクチンを調べ、自分自身の認識の間違いを認め、危険性を訴えられています。

日本では正しい情報を伝えようと思っても、その正しい情報が広まらない様に圧力がかけられたり、見ることができない様にされたり、情報操作が行われています。

未だマスコミの報道に煽られ、コロナワクチンを接種する方達が周囲にいることに複雑な思いです。

もう既に正しい情報を収集し、危険性を知っている一人一人が情報を拡散していくことで、世を変える大きな力となり、これ以上コロナワクチンの犠牲者が出ないことを心から願います。

特に、コロナワクチンの接種対象年齢をどんどん下げていますが、大人は自己の判断で打ったんだからしょうがないと思わざるを得ない部分もありますが、お子様の接種や妊娠中の接種などは子供の命に係わる大きな問題で、親が判断を誤り、安易に接種してしまうと一生悔やんでも悔やみきれないということになります。

周りの人が接種しているから=安全という訳ではないのです。

 

コロナワクチンに含まれるスパイクタンパク質が、血栓、心臓と脳の損傷、および不妊症を引き起こし、血中を巡り、母乳を通して授乳中の赤ちゃんにも影響があることをカナダのゲルフ大学ウイルス免疫学准教授バイラム・ブライドル博士が語っています。

https://www.lifesitenews.com/news/vaccine-researcher-admits-big-mistake-says-spike-protein-is-dangerous-toxin/より

「我々は大きな間違いを犯した。スパイク・プロテインは優れた標的抗原だと思っていたが、スパイクタンパク質自体が毒素で、病原性のあるタンパク質だった。ワクチンを接種することで、毒素を接種してしまうことになる。」と語るブライドル氏。

昨年、ブライドル氏は、国際的な科学者のグループとともに、日本の規制当局に情報公開請求を行い、『生体内分布研究 』と呼ばれるものにアクセスし、mRNAワクチンが接種後に体内のどこに行くのかを初めて知ることができたそうです。

ワクチン研究者たちは、新規のmRNAコロナワクチンのスパイクタンパク質は、従来のワクチンと同じように、ほとんどが接種部位である肩の筋肉に残ると想定していました。

ところが、接種したワクチンは肩の筋肉に留まるものではなく、コロナウイルスのスパイクタンパク質が血液中に入り、ワクチン接種後数日間体内を循環した後、脾臓、骨髄、肝臓、副腎などの臓器や組織に蓄積され、卵巣ではかなり高い濃度で蓄積されていたことが分かりました。

スパイクタンパク質によって血液凝固や出血が起こり、心臓血管系にダメージを与えます

精製されたスパイクタンパク質を血液中に注射した動物実験では、心血管障害を起こし、血液脳関門を通過して脳に障害を起こすことも実証されました。

ブライドル氏は、スパイクタンパク質が血液中に入ることはないと考えていたことが重大な過ちだったと。

血管内に入ったスパイクタンパク質は、血小板を凝集させ、血栓を引き起こします。

血管内を循環するスパイクタンパク質は、最近報告された、ワクチンを受けた若者の心臓病を説明するものだと語るブライドル氏。

同じように、マサチューセッツ工科大学の上級研究員であるステファニー・セネフ氏は、スパイクタンパク質が血流に乗り、脾臓、卵巣や副腎を含む腺、心臓や脳に達し、心血管や認知機能の問題を引き起こすと話しています。

また、小児リウマチ専門医のJ.パトリック・ウィーラン氏も、コロナワクチンに含まれるスパイクタンパク質が、肝臓、心臓、脳にダメージを与える微小血管障害を引き起こす可能性があることを、米国食品医薬品局のワクチン諮問委員会に警告しています。

2021年5月21日の時点で米国政府のワクチン有害事象報告システム(VAERS)に報告された、これまでの4,000人の死亡と約15,000人の入院を含む、コロナワクチンから報告された無数の有害事象の原因が、スパイクタンパク質にあるということです。

ハーバード・ピルグリム・ヘルスケア社の調査によると、ワクチン接種後に医師が報告すべき副作用のうち、実際にVAERSに報告されているのは1%未満であることが判明しているため、これらの報告は有害事象の氷山の一角だとのこと。

ブライドル氏は、献血することによって、この病原性スパイクタンパク質が、その血液を輸血される傷つきやすい患者に移行してしまうことを避けなければいけないと語っています。

また、今回の調査結果は、ワクチンを接種した母親の赤ちゃんが、母乳からコロナスパイクタンパク質を摂取するリスクがあることを示唆しているとも。

血液中のタンパク質は、母乳に濃縮されてしまうため、3月にファイザー社の2回目のワクチン接種を受けた母親の母乳を飲む生後5カ月の乳児に影響が出ています。

赤ちゃんは発疹、発熱、血栓性血小板減少性紫斑病(全身の細い血管に血栓ができるまれな血液疾患)と診断され、入院したが亡くなってしまったそうです。

日本の機関が公開したファイザー社のデータでは、精巣や卵巣でスパイクタンパク質が高濃度に検出されているため、不妊症になってしまうのではないかという問題もあるようです。

コロナワクチンを接種した女性による月経異常の報告は数千件、ワクチンを接種した妊婦の流産の報告は数百件にものぼり、女性だけではなく、男性の生殖器の障害の報告もあります。

ファイザー社のワクチン試験では、若い研究対象者の数が少なく、臨床試験の期間も限られていることから、CCCAは、ワクチンスパイクタンパク質が血液脳関門を通過するかどうか、精液の生成や排卵を阻害するかどうか、胎盤を通過して発達中の赤ちゃんに影響を与えるかどうか、母乳に含まれるかどうかなど、ワクチンスパイクタンパク質に関する疑問を解決していないのです。

しかし、実際には子供や10代の若者に対してもワクチン接種を行っています。

CCCAの声明によると、2021年5月28日現在、19歳以下のカナダ人における新型コロナウイルスの感染が確認されたケースは259,308件、このうち0.048%が入院したが、死亡したのは0.004%に過ぎません。

 

ファイザー社、モデルナ社、ジョンソン・エンド・ジョンソン社は、ブライドル氏の懸念に関する質問を送っても回答なし。

ファイザー社は、日本の機関が公表したワクチン接種者の臓器や組織にスパイクタンパク質が含まれているという研究データを、どのくらいの期間認識していたのかという質問に対して回答をしていません。

 

そうですよね、回答しませんよね。

そもそもコロナの脅威から人々を救うために作られたワクチンではないのですから…。

さらに、コロナワクチンには酸化グラフェンが入っており、接種してしまうと体内で血栓を作ることが分かっています。

ワクチンを接種することによって、自由に旅行をすることができるようになると考え、実際に接種された方は、飛行機に乗り高度1.6キロに達すると血栓症のリスクが高まるので、今後飛行機での旅行は命取りになってしまうかもしれないのです。

それはコロナパンデミックが終了してもです。

コロナワクチンを接種したことによって、今後は海外を旅することも、国内の移動も飛行機では大変な危険が伴うのです。

また、酸化グラフェンの磁気によりMRI検査を受けることも危険ですので、今まで受けることができた医療検査にも制限がかかってくることが考えられます。

と言うより、コロナワクチン接種者にとって、MRIが命に係わる危険な検査になってしまったということです。

これだけ危険だという情報があるにも係わらず、なぜ自分の身体にその恐ろしい物を接種してしまうのでしょうか。

騙されてはいけません。

よく考えて下さい。

コロナワクチンが危険と言う情報を潰してまで、問題ない、安全だと言う方がどう考えてもおかしいとは思いませんか。

コロナワクチンが治験中のワクチンだということ、問題がある部分の情報も伝えつつ、コロナワクチンを接種するかどうか自己判断に任せますというのならまだしも、それら情報を公にせず、なぜ接種を勧めるのでしょうか。

正しいことを行っているのなら隠す必要はないのです。

隠すというのは、問題があることを認識した上で行っているからです。

実際に接種会場で接種直後に亡くなられる方、接種数日後に亡くなられた方も多くいらっしゃいますし、すぐにではなくても、体内に入れたワクチンの毒物が必ず体に影響を及ぼすと言われています。

このコロナワクチンは治験中なので、緊急事態宣言下でしか接種できません。

ですので、ずるずると緊急事態宣言を発出し続けるために、全く根拠のないPCR検査でコロナ感染の陽性者数を改竄し、陽性者=感染者でないにも係わらず、コロナ感染者が何人ですと毎日ニュースで流し続けています。

コロナ自体の存在が証明出来ていないのにです。

しかも、コロナワクチンの接種回数が2回から3回、毎年必要などと接種回数を増やそうとしていますが、まさに人類殺戮計画ですね。

人口削減計画は陰謀論ではありません。

現実に人口削減を目標としているのです。

私達は、政府やマスコミなどの意図して流す間違った情報によって洗脳されてきました。

信じ込まされてきた嘘の数々に気付き、正しい情報を受け入れ、支配者層の奴隷状態から抜け出し、このように狂った世の中ではなく、幸せな人生を送ることができる世に変わるよう、心から願います。

 

・【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

・【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

・コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

・【警告】コロナワクチン接種者がMRI検査を受けると、酸化グラフェンが体内で暴れ回り、命に関わる危険性があることが判明

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多くの人が、真実に出会えますように。

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