ウイルスは存在しない。病気の原因はウイルスではなかった!じゃあワクチンって何?②

『ウイルスは存在しない。病気の原因はウイルスではなかった!じゃあワクチンって何?①』 より続き

 

『スペイン風邪もコロナもパンデミックは自然発生したものではなく、どちらも薬害』

トーマス・コーエン博士によると、ウイルスとは、何かから伝染するものではないという。

ウイルスと言われているものは、化学物質などによって毒された細胞が有害物質を排出しようとする働きで、その際タンパク質とともに検出される物質(DNAやRNAなどの破片)がウイルスの正体です。

 

ウイルスとは細胞から排出される毒物なのです。

したがって感染するものではありません。

 

ウイルス性とされた理由は、人が被毒したし、毒を排出してウイルスのように見えたので、インフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。

 

1918年のパンデミックの際は、ボストン保険局が伝染性を調査することにしました。

信じられないような話ですが、彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これを健康な人に接種したのです。

 

ですが、接種された人で、具合が悪くなる人は一人もいませんでした。

これを何度も何度も繰り返しましたが、伝染病であることを実証出来なかったのです。

 

馬でも試しましたが、明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ、馬が袋の中でくしゃみをしたら袋を次の馬に被せるということをやりましたが、病気になった馬は一頭もいませんでした。

 

近年、米国が軍隊のような近代化された集団で使われた、高用量のアスピリンが、スペイン風邪の死亡率を高めたとの研究結果が報じられました。

 

実際、米軍でのアスピリン投与量はすさまじく、現在では中毒量とされる量、つまり、健康な人でも亡くなる危険性が高いアスピリン量がその頃の標準的な処方量でした。

 

インフルエンザにかかった子供たちにアスピリンを使うと、ライ症候群という脳症が発生するのです。

死亡率が高く、重度の脳障害が残ることも多かった。

 

米国では疫学的な調査で、アスピリンと関係がある事が判明し、インフルエンザや水痘にアスピリンを使用することは危険という警告が出されました。

結果、アスピリンの使用量が減り、それに伴いライ症候群の発生数も減少し、ついにはゼロになりました。

 

このように、アスピリンがライ症候群を引き起こしたことは確実です。

なお、その頃処方されていたアスピリン量は、スペイン風邪の時の数分の一でした。

 

要するに、スペイン風邪による大量死はウイルスの毒性が理由ではなく、薬害だたっと考えられます。

ところが、薬害であることが大いに隠されたため、「スペイン風邪は脅威」→「インフルエンザは怖い」→「ワクチンが必要だ」という錯覚の連鎖を強調し始めたのは、ワクチン生産量がどん底に落ちた後でした。

 

これは偶然でしょうか。

 

 

『エイズウイルスは存在しない』

エイズのHIV陽性とは、患者の体内の抗体の割合の推定です。

人々の頭から注意深く消させるべき考えは、「HIV 陽性」があの有名なレトロウイルスの存在を示すという考えです。

それは全くの間違いです。

 

エイズ検査はELISAテストで行います。

抗体の割合を測る検査です。

何の抗体の量か?

それはあらゆるものに対する抗体です。

 

HIVと呼ばれる、レトロウイルスと主張されるものに対する特異的な抗体の割合ではないのです。

ですから、公衆の頭にある巨大な誤りを訂正する必要があります。

この措置でウイルスの存在が証明されるという考えです。

 

これは全くの嘘です。

単に抗体の存在を示すだけです。

これらの抗体は、極めて多様な異種タンパク質の存在への反応です。

 

エチエンヌ・ド・アルヴァン氏は、エイズは伝染病ではないと断言している。

そもそも、ウイルスが存在しない。

研究者の誰もHIVウイルスを見たことがないというのだ。

 

エイズが話題になりはじめたころ、同性愛者や麻薬常習者が主にかかるとされたが、これは性感染症だから、やがて誰でも感染し、治療法がないから世界中の人がエイズになるとまで脅された。

実はそんな証拠は一つもなかった。

 

まさかHIVウイルスがないとは思わなかったので、エイズが感染症なのだろうが、ならばなぜ世界中にごまんといる娼婦たちが感染しないのだろうかと疑問に思っていた。

 

エイズが本当に怖かったら、娼婦は商売をやっていられまい。

だから今もこの人類最古の商売は続いている。

ますます繁盛と言っていいだろう。

 

つまり、このことからもエイズは性交渉を通じて感染しないのだ。

HIV検査で陽性反応が出る条件は、なんと70以上もあるのだそうだ。

 

じゃあ検査の体をなさんじゃないかと思うのに、医者ども、製薬会社ども、役人ども、マスゴミの記者どもは、平然とこれがHIVの確かな検査だと世界中に嘘をついたのです。

 

HIV検査(ELISAテスト)で陽性反応が出る「病気」には、結核、ハンセン病、マラリヤ、ヘルペスのほかに、インフルエンザ予防接種などのワクチン接種、輸血によっても起きるです。

 

輸血とは、多くの異種タンパク質にさらされることだから、当然体内に抗体が作られる。

それに陽性反応する。

それで、その人はHIVウイルスに感染したことにされる。

 

その結果、つくられたエイズ患者は、精神的にショックを受けるのみならず、実体的にもAZT(抗ウイルス化学療法剤)やアシッドチミジンのような、極めて毒性の強い抗ウイルス治療にさらすことになる。

DNAを阻害してしまう。

 

このAZTの毒性によって、エイズによってでなく殺されていくのです。

1987~1992年ごろには、この抗ウイルス治療が強制された。

今は毒性の弱い薬もあるそうだが、そもそも対応するウイルスがいないのだから、いかさまです。

 

性感染の結果だと言われ、多くの人がいらざる疑いをかけられ、友人関係が壊れ、離婚にさえいたった。

それらに、マスゴミも医師も看護婦も、製薬会社も加担した。

 

ド・アルヴァン氏は「健康で偏りのない生活をし、正しい食事を取れば、免疫不全から立ち直ることができる」と言い切っている。

 

たとえ、エイズが性感染症だったとしても、彼が言うように健康な生活、正しい食事をしていれば防げる話でしかなかった。

 

同性愛者とか麻薬患者とかは、往々にして生活がデタラメで、ちゃんとした食事をとらないことが多い。

だから、そんなありもしないウイルスに感染していなくても、免疫不全などの病気になるだけのこと。

 

これは放射線の被害でも同様、インフルエンザのような感染でも、糖尿病や癌も同じ、すべては原則、生活のありようから発症するのであって、遺伝なんかではない。

 

それでは医師や製薬会社、厚生労働省などの役人がオマンマの食い上げになるから、真実は隠蔽される。

 

そして、強い毒性を持った薬や副作用のある薬を我々は買わされ、投与されて、体を壊されて死んで行く。

 

 

『ポリオの原因』

ジプシー蛾の例です。

これは欧州から米国に持ち込まれた侵略的な種で、これは破壊的だったんです。

森林の普通の木の葉を完全に失わせてしまいますから。

 

どの木だったか忘れましたが…、それとまた、すべての作物もです。

ですから、食料供給に影響しますね。

ですから、パニックです、このジプシー蛾の侵略にどう対処したら良いのかと。

天敵がいませんから。

 

で、誰かがこのアイデアを思いついたんです、ヒ酸水素鉛を使うことです。

これはヒ素と鉛で、皆さんご存知ですね、これらは非常に毒性が強いことです。

ヒ素は誰かを殺すことに使われますね。

 

その当時は、人々はこれらを混ぜてたんです、裏庭でホースを使って。

何の防御服も使わずにですよ。

 

そして、基本的には、すべての木、庭に撒いてたんです。

夏のフルーツにもです。

 

これを毎年春に始めました。

そして、ポリオ(急性灰白髄炎)の大流行を見ることになったんです。

 

このポリオ(poliomyelitis)という言葉を明確にしましょう。

実際には、ウイルスの名前ではありません。

これは、特定の病変の名前なんです、脊髄のですね。

 

そして、この病気で死んだ場合に、解剖して脊髄を顕微鏡で見ると、特定のダメージがあるんですね。

それがポリオと名付けられました。

 

主な症状は麻痺です。

これが進行すると、呼吸筋肉に影響し、最後には機能しなくなるんです。

 

皆さん思い出せるでしょうか、「鉄の肺」ですね。

これで呼吸させてたんです。

 

ですから、非常に強い関連があるわけです、このスプレーと病気の流行とは。

これは、非常に長く続いたんですね。

 

ところで、最終的には侵略的な蛾の除去には失敗したんですがね。

ある時点でわかったわけです、成功しないばかりか、ある種のダメージを引き起こしていると。

 

そして、新たな化学薬品が発明されました、DDTと呼ばれます。

ヒ酸水素鉛からDDTに切り替えたんです。

 

そして、ポリオは続いたんですが、しかし少々の変化があったんです、人々の病気の臨床パターンには。

で、これらには証拠があるんです。

 

タイミングとしてポリオは夏だけの病気であり、子供が麻痺し、もちろん子供は毒に、より弱いですから、身体の体積が小さいですからね。

そしてまた、肝臓も小さいですね、解毒のための。

 

要は『ヒ酸水素鉛』、『DDT』がポリオの原因だったわけです。

 

 

HIVは無い

 

 

 

ポリオウイルスは無い

 

 

 

 

インフルエンザウイルスは無い

 

 

HPV(ヒトパピローマウイルス)は無い

 

 

『ウイルスは存在しない。病気の原因はウイルスではなかった!じゃあワクチンって何?③』へ続く

 

rapt-neo.com

 

ファイザーはコロナワクチンの子供用製剤に心臓発作の薬を密かに追加

ワクチンパスポート・ID2020による監視社会

最も健康的なのはワクチンを受けていない子供たち

ワクチンに含まれるスパイクタンパク質は危険な「毒素」だとワクチン研究者は認めています。

コロナワクチンを接種してはいけない!!(ドイツよりワクチンの危険性を訴える)

コロナパンデミックはまだまだ続く計画らしい

新型コロナウイルスのパンデミックは計画されていた。

 

参考

https://www.bitchute.com/video/up0KWNv47QO7/

https://www.bitchute.com/video/98rtDQsplguK/

https://drive.google.com/file/d/1WQy_0OPmtFLrrdHbXxDUNfexhrQSjzgE/view

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=285934&g=121104

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12594908448.html

https://www.jimakudaio.com/post-8427

https://www.jimakudaio.com/post-7039

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