ウイルスは存在しない。病気の原因はウイルスではなかった!じゃあワクチンって何?①

2019年12月に発生した新型コロナウイルスによって、国がワクチン接種を推し進めています。

このワクチンはmRNAワクチンという、大変危険なワクチンです。

絶対打ってはいけないワクチンです。

 

では、これまで予防接種と言われ、生まれたばかりの頃から何度も打ってきた注射はどうなのか。

私が生まれた頃のワクチン接種がどうだったかは分からないですが、現在の乳幼児からスタートする予防接種スケジュールは、下記の様です。

 

定期接種

インフルエンザ菌b型(ヒブ)×4回、肺炎球菌(PCV13)×4回、B型肝炎ユニバーサルワクチン×3回、ロタウイルス×2~3回、3種混合(DPT)×4回、ポリオ(IPV)×4回、BCG×1回、麻疹・風疹混合(MR)×2回、水痘×2回、日本脳炎×4回、

女子:ヒトパピローマウイルス(HPV)×3回

任意接種

3種混合(DPT)×2回、おたふくかぜ×1回、ポリオ(IPV)×1回、インフルエンザ×毎年

 

物凄い回数のワクチンを打つわけですが、日本に住み、赤ちゃんを授かったご両親は(ワクチンの危険性を知っている上級国民を除いてですが…)、保健所や小児科の先生に勧められるままに、何の疑いもせずに、この定期予防接種を受けられることと思います。

 

RAPT理論のおかげで洗脳が解かれた私達は、冷静に世の中を見る目を養ってこれたので、コロナパンデミックが茶番劇だということや、コロナワクチンの危険性などを、世界中の様々な情報から得ることができました。

 

ですので、コロナパンデミックといくら騒いでいても、コロナの洗脳状態にいる人々が抱いているような不安を感じることも無く、生活を送ることができています。

 

パンデミックがちょうど100年ごとにやってくること、パンデミックの元になる病気のこと、ワクチンについて調べると、ここでもやっぱり嘘、計画的に仕組まれ、作り上げられてきたものだったということがはっきりと分かります。

 

これまで起こってきたパンデミックや戦争は、イルミナティによって計画的に起こされたものです。

人類削減、悪魔への生贄だったのです。

 

そして今も、イルミナティにとって人類は奴隷、支配者へ逆らうことがない様に、何も考えることができない状態にし、完全監視社会の中で自分達の都合のいいようにコントロールしようとしているのです。

 

このような話をしても、RAPT理論が理解できていない方には、何を言っているのかよく分からないかもしれません。

ですが、少しでも世の中で疑問に思うことがあるならば、どんな事からでも結構ですのでRAPTブログをご覧ください。

rapt-neo.com

 

RAPTブログにはあらゆる分野の情報がありますので、探している答えが見つかることと思います。

 

ただ、この世に神様がいらっしゃって、悪魔もいるということが理解できないと、本当の意味で答えが見つかることは無いと思います。

 

…と前置きが長くなってしまいましたが、本題に入ります。

これから紹介する情報で、私達がいかに騙されてきたのかがお分かりになると思います。

 

 

『細菌理論の歴史』…DrThomasCowan

多くの人が考える、細菌が原因であると言う理論は、1800年後半パスツールが発表した理論です。

実はもっと古くギリシャ・ローマ時代まで遡りアリストテレスの時代。

人から人へと病気を移すバクテリアが原因だという説が生まれました。

大まかに言えば、これが細菌理論の基盤になっていくのです。

 

1850年代から1880年代にかけて、多くの人が、特にビーチャムと言う人物は、それは真実ではないと異議を唱えていました。

実際には、これらバクテリアは腐食生物体で、死んだ物質を食べているだけだと。

 

バクテリアは病気を引き起こしはしない。

人体の状態が病気の原因であると言っていました。

 

そこで、ディベートが始まります。

細菌理論と地形理論。

地形とは、人物、または動物の身体の状態のことです。

そこで、パスツールが入ってきて、解明しようとしたのです。

 

細菌理論と地形理論とは。

例えば貴方が牛を飼っていたとしましょう。

何らかの理由があって、牛に餌をきちんと与えていませんでした。

 

本来牛が食べる牧草や草を与えず、穀物、段ボールや死んだ牛の部分などを餌として与えていました。

貴方の牛が病気になりました。

 

そのうえ、グリサホートやDDTなどその他諸々の殺虫・抗菌剤などを撒いていました。

これらは牛の皮膚に吸収されますよね。

 

ここがポイントなんですが、ご存知のように牛に毒を与えれば、乳からその毒は出てきます。

貴方の生産する牛乳は、毒に塗れます。

 

そして貴方の牛乳を飲んだ人は具合が悪くなります。

牛乳に原因があるという説ができます。

 

次に、顕微鏡で「リステリア」と言うバクテリアを見つけます。

これは牛乳に入っている病原体、又は病気を引き起こすバクテリアと言われています。

 

下痢をした人の便を検査すると、同じバクテリアが見られます。

これがまるで歴史的瞬間のように、細菌が病気を引き起こすと証明できたと決定付けるのです。

 

もう一つの説。

 

有毒な牛乳があります。

そしてバクテリアの役目は、毒を見つけたら、それを分解することです。

 

ですから、リステリアは病原体と言うことではなく、牛乳の中の毒を生物分解、つまり食べるという役割を担います。

実際は、牛と貴方を助けているのです。

 

二つの理に適たった説明があります。

 

ここで、バクテリアについてですが、腐った物を堆肥の山に入れるとカビのようなバクテリアが発生します。

堆肥が感染症を起こしているなんて誰も言わないでしょう?

誰もが、バクテリアが生物分解していると言うでしょう。

 

牛乳の話に戻りますが、二つのとても理に適った説明ができましたね。

一つ目は、バクテリアのリステリア。

二つ目は毒です。

牛乳が毒されてリステリアがそれを食べていた。

 

ここで論点となるのは、どうしたらどちらが正しいと分かるのかです。

簡単なことなのです。

リステリアを牛乳から分離させて、誰かにリステリアを食べさせたらいいのです。

 

そして、次にリステリアの入っていない牛乳を食べさせ、具合が悪くなるかを観察したら良いのです。

これを、ルイス・パスツールが40年間実験していたのです。

 

彼がこの実験を初めてやった人なのです。

と言うか、アイデアを盗んだんですけどね。

 

それはさておき…。

パスツールは、純正なバクテリアの培養物を取って、具合の悪い人から病気の原因であろうものを分離しました。

そして、それを動物や人に食べさせて、病気にさせました。

 

公的にデモンストレーションをやったり、細菌理論も証明し、人命も救った、と言うのです。

 

しかし、一つだけ問題がありました。

いや、問題とは言えないのかもしれませんが、彼は誠実に日記をつけていたのです。

パスツールは、相続人に絶対に出版するなと言っていました。

 

ですが、相続人の一人が、恐らく義理の息子だと思うのですが、パスツールは嫌な奴だったので、嫌いだったようです。

それを出版してしまったのです。

 

その中で、パスツールは純正バクテリアを通して、病気を人から人へ感染させることは一度も出来なかったと認めていたのです。

一度も出来なかったのです。

 

そして公の場でデモンストレーションをした時には、『ヒ素』や『水銀』をこっそり混ぜなくてはいけなかったのです。

病気の原因は『ヒ素』や『水銀』なのです。

 

パスツールは、病気を感染させることはできないって知っていたのですから。

日記に書いた以外は、彼はそれを誰にも話さなかったのです。

 

彼の死の間際に言ったことが有名になったのですが、細菌理論は成立しなかった。

地形理論が正当だ。

パスツールは、細菌理論の失敗と、自分自身が完全な詐欺師だったことを認めたんですね。

 

 

『ウイルスと細菌学の嘘』

以下イチゴを例にし、説明されています。

数百万個の小さな細胞、タンパク質、組織、遺伝物質で構成され、イチゴという生物全体を構成しています。

 

これを人間の細胞に例えて説明します。

イチゴを切断すると、細胞内のタンパク質・微生物など、細胞全体を構成しているものが全て見えます。

 

このイチゴは、土から酸素や水、ミネラルを供給する栄養価の高い蔓から摘み取られたため、枯れかけている。

まだ生きているのは、収穫される前に与えられた水とミネラルが僅かに残っているからだ。

余命いくばくもない。

 

平均的な成人の場合、毎日500億から700億個の細胞がアポトーシスという古い細胞の死によって失われている。

それに加えて、何百万もの瀕死のバクテリアや微生物がいて、また身体的な怪我の場合や、ストレスや心配事で血液のpHが酸性に傾いたり、食生活では、酸素不足や環境毒素により、何十億個もの細胞がネクローシス(壊死)を起こす。

または不自然な外傷性の細胞死を起こす。

 

私達の身体のバクテリアや微生物は、この死んだ細胞の死骸を食べます。

食べ残しは、体の様々な器官を通して排出されます。

 

微生物やバクテリアは、死んだ細胞破片を食べる存在です。

ウイルスは死んだ細胞の残骸に過ぎないのです。

 

1960年代後半、ウイルス学者たちは、ある種の細胞が、自然に、あるいはペトリ皿の中で毒を盛られて死ぬと、表面タンパク質がスパイクタンパク質に変化することを発見する。

これをウイルス粒子と呼んだ。

 

見た目が「太陽」のコロナや光輪を連想させるので、これをラテン語の「Corona」からコロナウイルスと名付けた。

意味は、王冠やリーフ。

 

ウイルスが細胞を殺したのではなく、摘まれた瞬間から既に瀕死の状態だった。

ウイルスは有害でも伝染もしない。

単なる死んだ細胞の残骸だ。

 

さて、細胞の中にいるバクテリアが、死んだ細胞の残骸を食べながら成長を始める。

彼らは大気中から来るのではない。

死んでいく細胞の中からやってくるのです。

細菌は死んだ細胞の残骸を食べる存在です。

 

ウイルスと同様に、これらのバクテリアも、このイチゴを殺している訳ではありません。

イチゴは摘み取られた瞬間から瀕死だった。

 

残念なことに、初期のウイルス学の先駆者であるルイ・パスツールや、後のエンダースは、死人や病人の組織からは、必ずこのようなバクテリアや細菌が見つかるので、「いつもそこにいるのだから、病気の原因もそこにあるに違いない」と思い込んだのです。

 

彼らは、死にかけている細胞の中からバクテリアが発生していることには気付かなかったのです。

こうしてインチキな細菌病原説が生まれ、やがて製薬業界は、年間数十億ドルの不正な利益を生み出すようになり、風邪薬、インフルエンザ薬、抗生物質、予防接種を延々と売りつける。

 

そして、これらの無害な細菌から私たちを守るという名目で、排泄器官を取り除く外科的処置が行われます。

 

ウイルス学者の中には、アロパシー系の医学部で洗脳されていて、賢くない人もいます。

他の人は真実を知った上で詐欺師を演じて収入を得ています。

 

『ウイルスは存在しない。病気の原因はウイルスではなかった!じゃあワクチンって何?②』 へ続く

 

 

rapt-neo.com

 

ファイザーはコロナワクチンの子供用製剤に心臓発作の薬を密かに追加

ワクチンパスポート・ID2020による監視社会

最も健康的なのはワクチンを受けていない子供たち

ワクチンに含まれるスパイクタンパク質は危険な「毒素」だとワクチン研究者は認めています。

コロナワクチンを接種してはいけない!!(ドイツよりワクチンの危険性を訴える)

コロナパンデミックはまだまだ続く計画らしい

新型コロナウイルスのパンデミックは計画されていた。

 

参考

https://www.bitchute.com/video/up0KWNv47QO7/

https://www.bitchute.com/video/98rtDQsplguK/

https://drive.google.com/file/d/1WQy_0OPmtFLrrdHbXxDUNfexhrQSjzgE/view

https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=285934&g=121104

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12594908448.html

https://www.jimakudaio.com/post-8427

https://www.jimakudaio.com/post-7039

 

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