最も健康的なのはワクチンを受けていない子供たち

「次世代で最も健康的なのはワクチンを受けていない子供たち」

衝撃的な調査結果です。

ワクチンを受けていない次世代の子供たちが、世界の中で最も健康である、という研究結果があるそうです。

そもそもワクチンなど受けさせる必要があるのでしょうか?

ワクチン推進運動がこれほどまでに激しいのは、ワクチンは病気から守らないだけでなく、疫病の流行や爆発的発生の際に、ワクチンを受けた者の感染率がワクチンを受けていない者の感染率と変わらないということに、人々が気付かないようにすることが目的なんだそうです。

生まれてきた子供達に、ワクチン接種が当然のように行われれば、ワクチンを受けていない人とデータを比較することはできないので、効果が無いどころか、害でしかないワクチンの真実は隠され続けます。

歴史的な診療記録やグラフ、そして200年に渡る公的統計が、ワクチンがこれまで、どのような疫病の予防もしていないということを表しています。
https://preventdisease.com/news/10/102510_vaccines_did_not_save_us.shtml 

ワクチンが平均寿命や疫病からの生存率を上げると信じられていますが、これは真実ではありません。

歴史的にかんがみると、北米やヨーロッパ、南太平洋諸国で、生命を危険にさらす疫病が大幅に減少したのは、ワクチンの公共接種よりもずっと前の時点に起こっているのです。

オランダの、エラスムス・メディカル・センターで行われたワクチン学の研究結果によると、インフルエンザワクチンを毎年接種している子供と、接種していない子供の免疫に違いが有り、ウイルスや細菌などの細胞内病原体や、腫瘍に対する免疫防御に重要な役割を果たす、 CD8(+)T細胞という免疫機能が、インフルエンザワクチンを毎年接種している子供には無く、接種していない子の方にはあったというのです。

研究タイトル: 子供のインフルエンザワクチンはウイルス感染に対する防御を妨げる 

研究の要約 

季節性インフルエンザAウイルスの感染は、他のサブタイプのパンデミックの可能性のあるインフルエンザAウイルスに対する免疫を誘導します(ヘテロサブタイプ免疫)。我々は最近、季節性インフルエンザに対するワクチン接種が、ウイルス特異的CD8(+)T細胞応答の欠如と相関する、動物モデルにおける季節性インフルエンザの感染によって誘発されるインフルエンザA / H5N1ウイルスに対するヘテロサブタイプ免疫の誘発を防ぐことを示した。インフルエンザに対するすべての健康な子供への毎年のワクチン接種が推奨されていますが、子供におけるウイルス特異的CD8(+)T細胞免疫の発達に対するワクチン接種の影響は現在不明です。ここでは、毎年ワクチン接種を受けた子供たちのウイルス特異的CD8(+)T細胞免疫をワクチン接種されていない子供たちと比較しました。本研究では、ワクチン未接種の健康な対照の子供たちのインフルエンザAウイルス特異的な細胞性および体液性応答を、毎年ワクチン接種された嚢胞性線維症(CF)の子供たちと比較しました。同様のウイルス特異的CD4(+)T細胞および抗体反応が観察されたが、ワクチン接種されたCFの子供には見られなかったウイルス特異的CD8(+)T細胞反応の年齢依存性の増加がワクチン未接種の健康な対照の子供で観察された。私たちの結果は、毎年のインフルエンザワクチン接種が季節性インフルエンザに対して効果的であるが、ウイルス特異的CD8(+)T細胞応答の発達を妨げることを示しています。これらの発見の結果は、季節性および将来のパンデミックインフルエンザウイルスに対する防御免疫の発達に照らして議論されています。 

研究情報 

Bodewes R、Fraaij PL、Geelhoed-Mieras MM、van Baalen CA、Tiddens HA、van Rossum AM、van der Klis FR、Fouchier RA、Osterhaus AD、RimmelzwaanGF。 
インフルエンザウイルスに対する毎年の予防接種は、子供におけるウイルス特異的CD8 + T細胞免疫の発達を妨げます。 
Jビロル。 
2011年11月 
ウイルス学部、エラスムス医療センター、Dr。Molewaterplein50、私書箱2040、3000 CAロッテルダム、オランダ。 

インフルエンザワクチンを毎年打っていると、他の病気に対する重要な免疫機能が無くなり、かえって病気になりやすくなるということです。

この研究を行ったのは、ワクチンに反対している科学者らではなかった。

ワクチンの性能を改善しようと、それまでの研究者人生を費やしてきているワクチンに賛同する研究者らによって行われたのである。

研究者のリーダー・Rogier Bodewes氏は、驚きをあらわに次のような結論を出した。

インフルエンザ・ワクチンは「潜在的な欠点があり、これまで正当に検討されていませんでした。」「これについては議論を行うべきでしょう」と。

ワクチン未接種の子供たちの免疫反応の方がより強いことが判明しており、実際の世界的流行株を含めたインフルエンザから身を守る機能がより強いという結論に至っています。

「ワクチン未接種の子供の健康状態:ワクチン未接種児の病気(State of Health of Unvaccinated Children: Illnesses in Unvaccinated Children)」(2011年8月発行)のデータよると、ワクチン未接種の子供は、アレルギーやぜんそくなどの一般的な病気にかかる確率がずっと低いことがわかります。

また、ドイツでは、0歳から17歳までの間の子供、17,461名を対象に研究が行われました。

この「幼児・青年の健康に関する聞き取りおよび診察による調査 (KiGGS)」の結果からは、3~17歳の子供のうち、40%以上がテスト対象のアレルギー誘発物質(一般的なアレルギー誘発物質20種に対してテストが行われた)のうち一つ以上に対して反応を見せ、22.9%がアレルギー関連の疾病を持っていたことが判明している。

上記の調査・KiGGSではまた、ドイツ国内の子供のうち12.8%にヘルペスがあり、11%が中耳炎(中耳の炎症)に苦しんでいるという。

ワクチン未接種の子供に関する研究と比較するとどうだろう。

それによれば、ワクチン未接種の子供でヘルペスに罹っている者は非常に稀である(0.5%以下)。

B型肝炎に関する供述書の中で、Phillip Incao博士は次のように述べたそうです。

「研究を行ったワクチン未接種の子供は、ワクチンを接種した子供に比べ、より、健康で耐久力があり、丈夫であることがわかりました。 アレルギーやぜんそく、顔色の悪さ、問題行動や注意力の散漫などは、ワクチン接種済みの若い子供の間でより高い確率で見られることは明白です。 一方、ワクチン未接種の子供は、ワクチン接種済みの子供と比較して、感染症への羅漢率が高いわけでもなく、重症になることもありませんでした。 全体的に、未接種児の免疫システムは感染症というチャレンジに対してとてもよく、対応できていたのです」

また、ワクチン未接種の子供はワクチン接種済みの子供と比較すると、 ぜんそくになった率は5分の1、皮膚の慢性的疾患にかかった率は5分の2、過活動(多動児)であった確率は8分の1であったことが他の研究結果から判明しており、ワクチン接種済みの子供がぜんそくに罹る確率は、ワクチン未接種児と比較すると14倍に上るという結果を出した他の研究もあるそうです。

 

これらのことから分かるのは、 ワクチンは命を守るため、または重症化し、後遺症を残すような体にならない様に、自分自身、または我が子を守るために有効だから打ちましょう!というものではないということです。

ワクチンを作る会社の利益、医療機関の利益、またその巨大な市場を持つ医療業界からのバックマージン、賄賂、見返りを受け取る政治家などもろもろの儲けの為に推進されているだけのもの…ということですね。

イルミナティは私達の命なんてなんとも思っていませんからね。

だから、イルミナティ達はワクチン接種をしていないって言いますよね。

ま、そういうことなんですね。

私は全くのB層だったので、うちの子には母子手帳に沿ってワクチン接種してしまいました…。

なんとか大きな病気もせず育ったから良かったですが、花粉症や子供の時に少し喘息のような症状が出た時があったのも、様々なワクチンを打ってしまったからなんですね。

本当に子供に申し訳ないです。

イルミナティと言う言葉を使うと、この人大丈夫?なんて思う人達がほとんどだと思いますが、RAPT理論を知ってこの世の真実を知った人達からすると、陰謀論だと馬鹿にする人達があまりにもイルミナティの思う壺過ぎて哀れに思います。

彼らイルミナティは庶民のことを奴隷のようにしか思っていません。

奴隷状態から抜け出したい方は是非RAPT氏の発信されているブログをご覧くださいね。

皆様に真実が広がり、イルミナティの洗脳から完全に抜け出すことができますように。

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