ファイザーはコロナワクチンの子供用製剤に心臓発作の薬を密かに追加

YouTubeで削除されてしまいました。広がってはまずい真実と判断されたってことですね!(2021.12.21)

聴けるようにしました!! ↓

 

 

新たに公開されたFDA(アメリカ食品医薬局)の文書から、製薬大手のファイザー社は、コロナウイルス(COVID-19)ワクチンの子供用製剤に、心臓発作の治療薬を密かに追加したことが明らかになっています。

この製剤の各用量には、脂質粒子で製剤化され、複数用量のバイアルに凍結懸濁液として供給される、SARS-CoV-2のウイルススパイク(S)糖タンパク質をコードする10μgのヌクレオシド修飾メッセンジャーRNA(mRNA)が含まれています。“安定性を向上させたワクチンを提供するために、5~11歳の小児に使用するファイザー・バイオエヌテックCOVID-19ワクチンは、従来の製剤で使用されていたリン酸緩衝生理食塩水(PBS)の代わりにトロメタミン(Tris)緩衝液を使用し、塩化ナトリウムと塩化カリウムを使用していません。” と説明されています。

トロメタミン(Tris)は、心臓発作のある人を安定させるために使用される血中酸還元剤とのこと。

この成分変更についてFDAは、この新薬を5歳の子供に投与することを緊急使用許可(EUA)した。

このFDAの説明文書は、「ファイザーCOVID-19ワクチンの5歳から11歳までの子供への使用に関するEUA修正要求」と題され、諮問委員会の投票に先立って渡されたもの。

今、多くの人が知りたがっているのは、なぜファイザーが子供用のコロナワクチンで、従来の製剤で使用されていたリン酸緩衝生理食塩水(PBS)をトロメタミン(Tris)に置き換える必要があるのかということです。

ファイザーが、トロメタミン(Tris)緩衝液がなければ、ワクチンを接種した子供たちが心臓発作を起こす可能性が高いことを、認識しているからではないのか。

心疾患の発生を隠ぺいするために、あるいは少なくとも最小限に抑えるために、子供用のワクチンにトロメタミン(Tris)が加えられているのではないのか。

なぜこのようなことがメディアで報道されないのでしょうか?

FDAは「徹底した透明性のあるデータ評価」を行ったと主張していますが、闇に紛れて注射の処方が変更されていたとしたら、それは不透明極まりない大問題です。

臨床試験で使用された処方が変更されたにも関わらず、なぜ緊急使用許可(EUA)がおりるのか。

なぜ、心臓発作の薬が隠されているような無駄で危険なワクチンが必要なのでしょうか?

トロメタミン(Tris)による多くの副作用は、呼吸抑制、局所刺激、組織炎症、注射部位感染、発熱反応、化学的静脈炎、静脈痙攣(静脈の痙攣)、過血症、静脈血栓症、滲出(組織の壊死や剥離の可能性あり)、一過性の血糖濃度低下、低血糖症、低位臍静脈カテーテルを介した注入による肝壊死などだそうです。

「彼らは、実験的にすべての年齢層に対して、常に注射のレシピを変更している」とExposéのあるコメントに書かれています。

常に注射のレシピを変更って、まさに人体実験以外の何物でもないです。

モルモット扱いですね。

ワクチンを打つ人たちは、自分自身がモルモット扱いでもいいから、怖いコロナの予防にワクチンを接種したいって思うのでしょうか…。

 

また、新しい科学的研究により、コロナワクチンによって心臓発作を起こすリスクが127%増加することを示唆しているとのこと。

新しい研究では、ファイザーとモデルナの両方によって生成されたmRNAワクチンを接種すると、心臓発作に苦しむ人のリスクを推定するために使用される炎症性血液マーカーの上昇がみられ、500人の患者の研究グループで心臓発作の5年間のリスクが11%から25%に倍増しているという結果が出たそうです。

心臓専門医のAseemMalhotra博士は、イギリスではコロナ以外の死者が10,000人を超えており、その多くは心臓発作や脳卒中によるものであると指摘しています。

mRNAワクチンが、一時的であっても心臓発作のリスクを高めていた場合、これは過剰死亡の一部を説明するでしょう。

これらの不吉な結果が出てから数日後、内部告発者と別のグループの研究者がAseemMalhotra博士に連絡し、画像検査でワクチン接種後に冠状動脈(心臓自体に酸素と栄養を与えているとても大切な血管)に炎症が見つかったと述べました。

しかし、彼らは製薬業界から将来の助成金を失うことを恐れているので、これをまだ公開しないことに決めたという。

製薬業界との癒着が真実を封印してしまっているのです。

 

イギリスでも、入院中の子供たちの多くがコロナワクチン接種による心筋炎に罹患していることが判明しています。

11月17日の時点で、イギリスのイエローカードシステムに報告されたコロナ接種後の心筋炎は686件、心膜炎は578件。

心疾患の合計では、18,354件の報告があり、290人が死亡しています。

イエローカードシステムへ報告される件数は少ないようなのですが、それでも、これ程の件数が報告されているのです。

英国保健安全局(UKHSA)も、ようやく11月29日、心臓障害がコロナワクチン接種によるリスクであることを認めました。

イギリスのテレグラフ紙は11月中旬、「過去4ヶ月間に通常よりも1万人近く多くの人がコロナ以外の理由で死亡しており、専門家はこれらの死亡が予防可能であったかどうかについて政府に緊急調査を要請している」と報じた。

英国保健安全局のデータによると、夏以降、心不全、心臓病、循環器系疾患、糖尿病での死亡者数が5年平均よりも数千人多いことがわかった。

テレグラフ紙は、個人宅での死亡者数も5年平均を40.9%上回っていると指摘しています。

10月上旬の記事では、「National Ambulance Syndromic Surveillance System」の報告によると、意識不明、心臓停止、呼吸停止に関連する通報が、予想される平均値とコロナ以前の水準をともに上回っていることを紹介した。

2021年6月19日から9月17日の間の15歳以上の10代の死亡数は、昨年の同時期と比べて47%増加しました。

死亡数の増加は、10代の若者がコロナワクチンの接種を受け始めたのと同時期に始まりました。

また、10代の死亡者数の増加は、心停止による救急車の要請件数が大幅に増加したこととも相関しています。

クレア・クレイグ博士は、「我々が目にしている過剰死亡は循環器系の死亡であり、脳卒中や心臓発作であり、高齢者よりも若年層に多く見られます」と語っています。

 

親の無知では済まされません。

子供たちの命を守ってあげてください。

コロナの茶番を起こした者たち、加担している者たち、このコロナによって利益を得ている者たち全てが裁かれ、滅び去りますように。

そして、子供たちが意味のないコロナ対策から解放され、普通の生活に戻れますように。

心から願います。

 

 

 

真実はここに↓

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参考

https://www.infowars.com/posts/pfizer-secretly-added-heart-attack-drug-to-childrens-covid-vaccines-but-why/

https://dailyexpose.uk/2021/11/01/pfizer-adds-ingredient-to-vaccine-for-kids-that-treats-heart-attacks/

https://dailyexpose.uk/2021/12/02/study-finds-covid-vaccines-increase-the-risk-of-heart-attack/

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