無宗教だが神社仏閣では手を合わせ

日本で生まれた方の多くが、宗教に対しては胡散臭いと思われていると思います。

私自身も無宗教でした。

いろんな宗教関係のニュースを見てきた私は、やばい宗教には騙されない様にしないと!と思ってきました。

ピンポン♪とチャイムが鳴り、ドアののぞき穴を覗くと2人立ってる、なんとなく身なりから宗教の勧誘だなと感じる。そう以前にもインターフォンを取ったら宗教の勧誘だったから…。

何なんだろうなこの人たち。

何か心がとてもつらい時に救いを求めて入信したのか、またはお友達の少ない方で宗教という繋がりでも仲間が出来る喜びの方を取られた方達なのか。うーん・・・。

大変ですね…ピンポンしながら布教活動…。献金とかもあるんだろうな。昔よくそういうのをワイドショーとかで取り上げてたな。と思いつつアレルギーが強まっていく。

そのくせ日本人は無宗教と言いながら、神社で手を合わせ、仏像に手を合わせ。

私自身も初詣に行かないとバチが当たりそうな感じがするし、子供の時から欠かさず行っていたから、行かないと気持ち悪い体質になっていました。

京都大好き。お寺や神社を巡りっていいなと、なんだかありがたい気持ちになり。般若心経をとなえたり、写経をしてみたこともあった。

よくいるタイプの日本人だと思います。

仏像なんかもいろんな姿をしていて、物によってはとっても気味の悪い姿のものがあっても、きっと人間を諫めるためのものなんだろうな、ぐらいで深く考えることもしてこなかったですし。

その私が、RAPTさんのブログに出会い、神様のことを信じる様になり、毎朝欠かさず明け方の祈りをするようになり。

人生が大きく変わりました。

神様の力はやはりとてつもなく大きなもので、神様がいらっしゃることを実感せずにはいられませんでした。

RAPTブログの出会いは、ネットでこの世の真実を求めていた時にどこかからのリンクでだった気がします。

現代は様々な情報に攪乱されていて、いわゆるB層でいた私が真実を求め、これが真実か!と思っては、またこれも真実ではないのか!と…。何が真実なんだかわからなくなっていた時に出会ったので、これも真実なのかどうかと疑いの部分を残しながら夢中でRAPTさんのブログを読んでいました。

しかも宗教的なことも言ってたりするし、誘導されない様にしないと。と思いながら。

記事を読み進め、半信半疑の時もありましたが、何よりも今は神様の存在を実感してしまったので、RAPTさんが仰っていた事が真実だと確信しました。

RAPTさんの記事を読まれていない方、または読んでも有料記事を含め全てを読まれていない方、何よりも朝のお祈りをされていない方にとっては『いったい何のことを言ってるの?』と理解できないと思います。

そして私たち日本人が拝んできたものの真実を知ることに…。

 

RAPTさんのブログより

神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。

古代ケルトのドルメンも日本の神社も同じドルイド教の生け贄儀式の祭儀場でした。

「神社」と「山」と「ピラミッド」と「空海」と「秦氏」と「ゾロアスター教」との切っても切れない関係。

RAPT×読者対談〈第二弾〉秦氏と神社とロスチャイルド。

日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。

日本の宗教に「神がかり」が多いという現実。彼らはなぜ自分の体に霊を招くことができるのか。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

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