『フランシスコ』麻生太郎はイエズス会。イエズス会がどれ程悪なる組織かについて。

 

RAPTブログで暴かれた『麻生太郎』の正体。

彼は先祖代々受け継ぎ、拡大させてきた地位や権力を使い、自分達に都合がいいように政治を悪用し、巨万の富を得てきました。

 

ローマ教皇フランシスコと同じ洗礼名を持つ麻生太郎。

麻生太郎はイエズス会。

洗礼名『フランシスコ』。

ローマ教皇フランシスコはRAPTブログにも書かれていますが、生贄儀式(動物では無く人間です)を行うような人物。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

 

麻生太郎は今回のローマ教皇フランシスコの来日で空港まで出迎えに行っています。

ローマ教皇フランシスコは史上初のアメリカ大陸(アルゼンチン)出身のローマ教皇で、史上初のイエズス会出身の教皇です。

同じ洗礼名、同じイエズス会。

以前RAPT氏が記事にされていたように、麻生太郎はバチカンのローマ教皇より立場が上のような印象を受けます。

単なるキリスト教、イエズス会の信者が、ローマ教皇より立場が上のはずはありません。

陰の権力図を一枚の写真から読み取るRAPT氏の洞察力に敬服するばかりです。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

 

さて、今回教皇フランシスコフィーバーが起こっているかの報道がされ、なんと教皇フランシスコの日めくりカレンダーがバカ売れしているような記事もありましたが、幼児の生贄儀式を行うような人の日めくりカレンダーなんて正気の沙汰ではありません。

マスコミは全く正しい報道をしないという事は周知の事実ですが、一部まだテレビの報道に流されている人達もいるのではないでしょうか。

教皇フランシスコが、聖職者による未成年者への性的虐待や放漫財政などで失墜した教会の信頼回復へ向けた改革を行っているというような記事を目にしますが、騙されてはいけません、教皇自身もやっている事です。

他人事のようにしてしまっていること自体、教皇フランシスコにはこのような事に対する罪の意識がかけらも無い事を表しています。

ローマ教皇はキリスト教を信じてはいません。

バチカンの中で子供の生贄儀式が行われてきたのですから。

 

神様は生贄を求めません。

求めてくるのはサタン(悪魔)です。

バチカンはカトリックの総本山と言われていますが、崇拝するのはルシファー(サタン)です。

イエズス会の教皇はルシファーを神であると称賛するので礼拝はルシファー(サタン)を賛美しています。

 

 

動画中の賛美歌の歌詞を貼っておきます。

このように『ルシファー(Lucifer)』としっかり賛美しています。

バチカンでは『Christ your son』キリストはルシファーの息子だと言っているのです。

キリストがサタンの息子という時点でキリスト教とは全く別の信仰であることがここでも証明されています。

 

 

 

イルミナティ研究家・ジャーナリストのGreg Szymanski が行ったインタビューで、30年以上もイルミナティ内部にいたSvali(偽名)は、カトリック教会の位階制の中で、ある地位に上がるためにはこのバチカンの地下での幼児の生贄儀式を必ず受け、忠誠を誓う必要があるのではないかという事を話しています。

誓いの儀式では、誓いを立てる者は一人ひとり前へ出て、赤い衣装の男の前にひざまずき、その男の巨大な黄金の指輪にキスをし、「New World Order 」に対する、死ぬまでの忠誠を誓わされ、「万一この誓いを破る者があれば、同じこと(生贄にされる)か、もっと悪いことが、その者に起こりますように」と言われるそうです。

恐怖の支配下に置かれるという事です。

このことから、「New World Order 」の中枢にバチカンの存在があることが分かります。

 

実際イエズス会はイルミナティを象徴するシンボルがあらゆる所に使われています。

https://jesuits.webs.com/apps/photos/album?albumid=15042417

 

更にバチカンについての認識を改めなければいけない事があります。

それは、世界で最も有能な諜報機関はCIAでもKGBでもなく、『バチカンのサンタ・アリアンザ(Santa Alianza)』だという事です。

サンタ・アリアンザが集めた情報を基にヴァチカンの外交を推進して行く最高指導者は法王。

そう、ローマ教皇フランシスコ。

また、サンタ・アリアンザの中でもスペインで生まれた二つの宗派『イエズス会』と『オプス・デイ』の組織力は抜きんでているそうです。

CIAの諜報員だったエヴェレート・ハワード・ハントはイエズス会の諜報能力は最大規模のものだと称賛していたとの事。

一方、オプス・デイは1977年にベルギー議会で危険な宗派のリストに加えられたが、その後すぐに政治的圧力があって、そのリストから外されたという経緯があるようです。

スペイン政府の閣僚や大手企業の役員などにはオプス・デイの信者が多くいるようです。

 

ドイツのナチスの軍人3万人を密かにラテンアメリカ(多くはチリとアルゼンチン)に移住させているのもバチカンです。

アドルフ・ヒトラーもアルゼンチンに密かに逃亡していたと言われていますね。

バチカンは、20年間ニカラグアを支配したソモサ一族、31年間ドミニカ共和国を支配したラファエル・トゥルヒーリョ大統領、同じくハイチの独裁者フランソワ・デユヴァリエ、そしてアルゼンチンやエル・サルバドルの軍事政権などラテンアメリカの独裁者にも資金支援を行っていますし、アルゼンチンが英国とフォクランド戦争をした時に、アルゼンチンはフランス製のエグゾゼ対艦ミサイルをパナマにあるバチカン銀行の関係会社から購入しているとの事。

バチカン銀行の関係会社がミサイルを作っているのです。

バチカンがいかに聖なる所でないかがお分かりになると思います。

カトリック教会が敬虔なキリスト教の組織ではなく、バチカンの傘下の組織である事の危険性を認識しなくてはいけません。

 

麻生太郎、イエズス会についてはまだまだ続きます。

 

RAPTブログにも沢山の驚くべき情報があります。

真実を知れば今この世に起こっている事が全て理解出来るようになります。

是非こちらをrapt-neo.com

 

参考記事:世界で最も有能な諜報機関はバチカンの「サンタ・アリアンザ」だ 白石 和幸

スヴァーリとの独占インタビュー(4)ヴァチカンにおける子供の生贄 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160122.pdf

 

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