天皇の許されざる大罪 2

天皇について、RAPT氏のブログから真実を知りました。

天皇は、私達がニュースの映像によって植え付けられてきたイメージとは全く180度違う顔を持っています。

私達はずーっと騙されてきたのです。

天皇やその一族のような一部支配者層の都合のいいように情報操作がされています。

ニュースは嘘だらけです。

もうテレビを見なくなって数年経ちますが、全く困る事が無いばかりか、職場の休憩室でテレビがついていても、馬鹿馬鹿しくて見る気がしません。

正直今テレビを見る事を強いられたとしたら、私にとっては苦痛どころか拷問です。

子供の頃から常にテレビがついているような環境にいたのですが、それでも今の私には全く不要な物です。

世の中の情報によって間違った考えを植え付けられ、それによって不幸な人生を歩んでいたことをRAPT氏のブログや有料記事、朝会の配信から気付かせていただいたからです。

この世の洗脳状態から抜け出さない限り、真に幸せな生き方は出来ません。

断言できます。

いい例が今回のコロナパンデミックです。

コロナは怖いと煽る政府、政治家、マスコミ、SNSの情報、全て嘘です。

今までは多くの人々が騙されてきたかもしれませんが、これほどネットが普及し、瞬時に多くの人々が情報を共有できるようになった時代、本当に賢い人たちは矛盾だらけのニュースに気付いています。

辻褄の合わない情報に呆れ返り、陰謀論などではなく、一部支配者層が長年にわたり計画し、実行していることなんだと気付き始めていることでしょう。

RAPT理論で解き明かされた通り、支配者層の中心が天皇家、皇族、旧皇族、かつて王公族と呼ばれた李家、それらに繋がる一族達であることは間違いありません。

 

今まで天皇家一族が行ってきた事実を知れば、天皇は犯罪者ですし、ヤクザとやっていることが変わりません。

 

天皇家がいかに自分達の欲のためだけに多くの人々を犠牲にしてきたか真実を知って下さい。

 

天皇家と三菱財閥は1885年『日本郵船』を創立します。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は天皇に進言した。

「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」と。

賤業婦人と言うのは売春婦のことです。

信じられますか?日本のうら若き女性を売春婦として海外で働かせ、兵器購入資金にするという事を提案したというのです。

天皇はこの福沢諭吉の案に飛び付き実行した(福沢諭吉全集 第15巻)と言うのですから…天皇は神…有り得ませんね、天皇も福沢諭吉も悪魔のような人間です。

天皇は1900年初頭、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝を日本全国で大々的に行います。

天皇の言葉を信じ、売春婦として欧米に販売された日本人女性の数は数十万人にも上るそうです。

天皇家は健全な普通の家庭の女性を「売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円(当時普通の会社員であれば10数年分の給与に相当する金額)、それが数十万人分…莫大な金を手にすることになります。

その資金の一部は当初の目的通り、戦争のための兵器購入に当てられましたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されたそうです。

ピンハネですね。

天皇家一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性を騙し、売春婦として海外に売り飛ばした『売春業者』なのです!

この「売春婦輸出船」に使われたのが『日本郵船』です。

日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に連行され監禁され、売春を強制されたそうです。

数十万人の日本人女性が、天皇によって「売春を強制」された。

日本郵船の共同経営者、三菱財閥もこの売春業で巨額の富を得ます。

この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、全額三菱財閥の出資で建設されたのが昭和天皇の結婚後の新居「花御殿」です。(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)

儲かる売春業に気を良くした天皇は、自身が大株主であった船舶会社商船三井にも、同一の「売春婦・輸出事業」を行わせます。

第二次大戦後日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官の調査によると、天皇家一族がこの売春業で手にした金額は、当時の金額で1億ドルを超える額になるそうです。

天皇は神だなんてとんでもない。

天皇も福沢諭吉も三菱も日本郵船も商船三井も、ここに関わる人達は皆悪魔ですね…。

 

胸が悪くなるばかりです。

更に話は続きます。

 

天皇は日清戦争、日露戦争で中国、ロシアから得た賠償金を自分の私財として「着服」しています。

戦争中、全ての日本人は餓死寸前の中、軍需工場で「無給」で重労働を行わされていた。

そうした重労働やお国の為と戦地に送られた多くの尊い人の命を犠牲にし、その戦争によって得られた賠償金を、天皇は国民のためでなく自分の私的財産として着服し、密かに蓄財していたわけです。

これまで日本国民は騙されてきましたが、天皇はお飾りの操り人形だったわけではなく、日本を支配し、国民を犠牲にし、私腹を肥やしていたということです。

日本軍が戦時中略奪した貴金属は、日本郵船によって運ばれ、日銀の地下金庫にあるこれまた天皇専用の「黄金の壷」という巨大な壷に蓄財されたとのこと。

エドワード・ベアは、「天皇一族は金銭ギャングである」と吐き棄てるように語った(エドワード・ベア「裕仁天皇」駐文館)とあります。

1945年、日本の敗戦が決定的になり、天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて、スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等、広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中、天皇は自分の蓄財を海外に次々と逃がすことに専念。

日銀の地下金庫からは、莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され、アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで遠路運搬されました。

中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数強姦殺人され子供が殺害されている最中に、自らの私財の隠蔽工作の為に日本郵船を完全私物化して、秘密裏に運び出したのです。

海外に天皇が逃した蓄財は累計で5~10億ドルに上るとしています。(マーク・ゲイン「ニッポン日記」筑摩書房)

広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出、戦後日本をどのように再出発させるかを考えなくてはならない時期に、天皇はひたすら自分の蓄財を守るため数百回に及ぶ海外送金を繰り返していたというのですから…。

天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く、日本人の事など何も考えていない事は明白である。(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)

天皇は売春業といい、欲深くどこまでも腹黒い人間であることがお分かりになったのではないでしょうか。

 

ここから更に天皇の核心へ話が進みます。

天皇が第二次大戦中「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の共同経営者が、CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長マクスウェル・クライマン。

敵国のしかもCIAの「対・日本!」「作戦部長!」と天皇が「売春婦輸出業」を共同経営。

天皇は戦後、スイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借り、CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に、港区の不動産を次々に買収し、またハイテク産業に投資し、莫大な蓄財をさらに莫大に膨れ上げさせて行くことになります。

天皇は「神」でも「象徴」でもなく金儲けするには手段を選ばない欲深い人間です。

そして何故かCIAと天皇は「共同経営者」。

まあ昭和天皇はCIAのリストに名前がしっかり載っていますから、もうここまで明らかになると馬鹿馬鹿しいですね。

米国立公文書館HPに公表されている『ナチスと日本帝国政府のCIAリスト』に載っているヒトラーと昭和天皇裕仁の名前   https://goo.gl/fdtUFA

 

次に天皇とヒトラーとの関係。

天皇は、1940年代初頭からスイス銀行に少しずつ蓄財を移し始めますが、ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーがユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行でした。

天皇はヒトラーに請願し、ナチス・ヒトラーの口座の中に「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい、そこに天皇一族の蓄財を隠していました。

天皇とヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する略奪ビジネスのパートナーであり、ナチスと天皇は一体であったわけです。(アダム・レボー 「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ 及び、濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)

ヒトラーもCIAリストに天皇裕仁と並んで名前が載っています。

つまりお仲間です。

戦争も茶番。

最初から勝敗が決まっていたようです。

昭和天皇裕仁は第二次世界大戦が開始される1年前の1938年12月に「第二次世界大戦は避けられない。この戦争でソ連とアメリカが勝ちドイツと日本が負ける」と側近に話していたそうです。

側近中の側近であった木戸幸一は「もう世界大戦は始まる。そして最後に勝つのはソ連とアメリカで、他の国は全部潰される。日本も同じように潰される。だけど日本人は臥薪嘗胆して質実剛健を維持すれば、10年後には復活する」と、昭和天皇裕仁が言った言葉を『木戸幸一日記』に書き残しているとのこと。

戦争は仕組まれたもので、シナリオ通りに行われたという事です。

いかに天皇が戦争に関わり、その中枢にいたかという事がお分かりになったのではないでしょうか。

 

1924年、米国は「排日移民法」という法律を成立さましたが、日米関係はまだ険悪ではなく、日本から余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し、それを禁止した法律であった事は知られていません。

天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に、1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉があります。

「米国のカリフォルニア州への移民拒否については、日本を憤慨させるに十分なものであった。」
この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言です。

日本人女性を騙し、売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止、それに憤慨激怒し米国と戦争を始めたと天皇自身が語っているのです。

 

天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。

 

今回のコロナ騒ぎは大本教・出口王仁三郎の計画したものだとRAPT氏が解明。

 

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

【常識を破壊せよ!!】この世の全ての常識は、大本教の宗教思想だった。

 

その後、大本教と関連する創価学会が全てに関わっていることが分かりました。

因みに、天皇も三菱も創価と大きく関わっています。

要は、ずっとこの世を地獄の様な世界にしてきた悪の元凶ということです。

三菱グループはこのところ御三家(三菱重工業、三菱商事、三菱UFJ銀行)の足並みが揃わず、かつてのような勢いが無くなってきています。

悪の限りを尽くし大きくなってきた企業が、今裁かれているということですね。

天皇という存在も、天皇に繋がる人達が自分達の地位や利権の為に必要としているだけで、一般庶民には必要がないばかりか、国民の貴重な税金を使って守られているなんて腹立たしいばかりです。

税金で生活が保障されていて、身分が保証されているなんてあり得ないです。

国民を自分の利益の為に戦争に巻き込み、人身売買を行ってきたのです。

それは昭和天皇だけではなく、今の天皇家も変わりはありません。

RAPT氏は天皇家について沢山の記事を書いてこられました。

この世の真実を知らずに生きるということは、天皇やその一族の支配下で奴隷として生きていることなんだと、はっきりとお分かりになると思います。

 

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

RAPT×読者対談〈第93弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。その証拠(2)

NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。

RAPT×読者対談〈第51弾〉天皇支配という悪夢のカラクリ。

RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

 

人工地震もケムトレイルも天皇家一族が関わっているのです。

天皇万歳などと茶番を行っているのも、仕込まれた創価学会員のさくらですからね。

普通の人は誰も本気で天皇万歳なんて思っていません。

 

多くの方が真実に目覚め、この世が変わっていくことを心から願います。

 

参考記事

http://cosmo-world.seesaa.net/article/118366403.html

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