コロナワクチンを接種してはいけない!!(ドイツよりワクチンの危険性を訴える)

ドイツも日本と全く同じで、コロナワクチンの危険性をマスコミは報道していないようです。

それどころか、「接種はまだ?」「接種率向上」「診療医の接種を可能に」と、コロナワクチンがコロナパンデミックを終わらせるかのような報道をしているというのは、NWOを目論んできた国々はどこも同じようです。

コロナパンデミックは、仕組まれて起こされたものですから、それらの国々は皆同じようなシナリオ通りの対処の仕方をしている訳です。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

コロナパンデミックはまだまだ続く計画らしい

新型コロナウイルスのパンデミックは計画されていた

 

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇

https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html

↑こちらのサイトが削除された時の為に、動画内の文章を書き出しました。

動画が見れない時には、以下をお読み下さい。

緊急警告! コロナワクチンで数千人が死亡!!

3か月のコロナワクチン接種を終えた結果を見ていきましょう。

コロナワクチンを接種した70人中16人が死亡。4人に一人が死亡したことになる。レバークーゼンでは18人死亡。

他の恐ろしい報道内容。

コロナワクチン接種以来過去の死亡者数の100倍を超える致死率。

49歳の女性教師コロナワクチン接種後数日で死亡。

ワクチン接種後、短期間で244人のイギリス人死亡(8人の流産)。

3か月の接種を終えた結果:人類に対する無責任な人体実験を直ちに中止せよ。

この警告が、全ての人類に伝わるようご協力ください。

「接種はまだ?」「接種率向上」「診療医の接種を可能に」とマスメディアは報道しています。

全人類に早急にコロナワクチンを接種させることが、アンゲラ・メルケル首相の意向です。

「全人類がワクチンを接種して、初めてのパンデミックは終わる」と発言しています。

全く新しいワクチンが、12か月以下の記録的速度で開発されました。

mRNAワクチンを使った動物実験は20年以上失敗に終わっています。

動物実験を人間で行うのか?疑問に思って当然です。

というのも、EMA(欧州薬品管理局)は、人間への接種を条件付きで許可したからです。

オルナタティブなメディアは新型ワクチンの危険性を訴えてきましたが、マスメディアは一切コロナワクチンに対し批判的な報道をしません。

ワクチンを唯一の解決策として宣伝し、危険性を訴える声を無視し、馬鹿にし、検閲してきました。

Drズハリード・バクディも著名な専門家のうちの1人として、オルタナティブなメディアに出演し発言してきました。

Drバクディは名誉教授であり、医学微生物学と免疫学の専門で、マインツのゲーテ大学の医療微生物学と衛生研究所に在籍していました。

バクディ医師は他の著名な専門家12人と共同で警鐘を鳴らし、既に数か月前に、コロナワクチンは血栓症を引き起こすと注意していました。

コロナワクチン接種が始まりDrバクディが危惧していたことが、実証されてしまいました。

そこで、3か月のワクチン接種を振り返り、結論付けたいと思います。

その根拠として使用するのは、公開済み新聞記事や公式発表など、オフィシャルで、具体的な内容です。

放送に使用される補足データはwww.kla.tvのHPをご覧ください。

パート1.コロナワクチン接種後の悲惨な死亡事例。

1.ワクチン接種後ドイツの老人ホーム、介護施設で何が起きたか。

ドイツの各地のコロナワクチン接種後の死亡数、感染者数が次々と報告される…。

老人ホーム、介護施設における恐るべきワクチン悲劇。

結論1.接種直後、計3,298人の感染者続出。

これは報道されたケースのみの数字です。

報道されていないケースも含めれば更に多くの感染者がいるはずです。

以前は、個々のケースしか報告されていません。

こうした現象からワクチンはコロナ感染を防止するどころか感染を引き起こす原因になっていたと言えます。

結論2.ワクチン接種後、計324人が死亡。

報道記録に基づく数字のみ、まとめています。

施設関係者は、死亡した居住者はワクチンを接種するまで正常であったが、接種直後、突然死していると語っています。

ワクチンと施設での死亡事例が恐ろしい程多発していることを加味すれば、ワクチンを死因として認めないことは信憑性に欠ける行為です。

確率論的にあり得ません。

高齢者の大量死についてバクディ教授は信憑性のある説明をしています。

このワクチンは審判されるべきであり、十分な安全試験を行っていません。

リンパ球が、ワクチンに侵された細胞を攻撃し、頭痛、発熱、筋肉痛などを引き起こします。

持病があれば、大打撃を受けます。

コロナウィルスに感染すれば、活性化したリンパ球が既に存在しているので、更に重い症状を引き起こす結果となります。

よく知られている現象です。

介護施設高齢者がワクチン接種後コロナウィルスに感染し死亡する。

偶然でしょうか?非人道的で審判にかけられるべき人体実験です。

パウル・エアリッヒ研究所(PEI)の公表する数字でも明らかになっています。

PEIは連邦ワクチン機関で、医薬品及びワクチンの安全性を審査する連邦最高機関です。

PEIのデータバンクによれば、2000年1月1日から2020年12月31日までの破傷風やジフテリア、インフルエンザワクチンを含む、全ワクチンの成人死者は206人。

4月2日までのコロナワクチンによる死者は407人。

仮に3か月の死亡者数を1年に換算すると、2021年には1,628人が死亡する計算です。

PEIが公式発表した数字のみをグラフ化しました。

コロナワクチンによる死者は過去のワクチン死者数の100倍を超えます。

なぜ、ワクチンの安全性を審査すべきPEIは警鐘を鳴らさないのでしょう。

PEIは様々な手口を使い隠蔽を図っているとジャーナリストのポリス・ライトシュスターは言います。

ワクチンに関係する死亡は持病が原因と説明しています。

しかし、コロナ感染者が持病を患っていてもPEIは死因を持病と認定することはしません。

連邦機関は度重なるワクチンの被害を報告リストから削除しています。

60年代のコンターガン・スキャンダル以上のワクチン・スキャンダルを隠蔽したいのでしょうか。

国民の健康より、ビッグ・ファーマ(医療マフィア)の利益優先なのでしょう。

恐ろしいワクチン死亡事例は老人ホーム以外でも起こっています。

2.コロナワクチン後の悲惨な死。

24歳介護士がアストラゼネカのワクチン接種後、出血死する。

59歳の看護師と消防士が、ビヨンテック・ファイザー社ワクチン接種後3日で塞栓症で死亡。

・・・・複数事例を挙げた後・・・死亡事例についての結論。

ユネスコの人道と人権を定める6条に基づき、医療処置選択の自由をコロナワクチンにも適用すべきだ。

重症化した後遺症を見れば自由意思に基づく選択は重要である。

ワクチンを打たない人間に圧力をかけ、接種を関節的に強制することは犯罪である。

3.コロナワクチン後遺症に関する世界の報道

ベルギー:ビヨンテック・ファイザー社ワクチン接種5日後ベルギー人が死亡。

チリ:ワクチン接種に比例して死亡者数が増加。

フランス:コロナワクチン後5人が死亡。

ジブラルタ:ワクチン接種から53人が死亡。ワクチン接種と比例して死亡者が増加。

イギリス:ワクチンから短期間で244人が死亡。うち8人の流産。mRNAワクチンはインフルエンザワクチンより40倍危険である。コロナワクチンを打った妊娠女性の流産は6週間で366%上昇した。

イスラエル:ビヨンテック・ファイザー社ワクチン接種後死亡率が爆発的に上昇。

イタリア:コロナワクチン接種後、3人の軍人が死亡。ビヨンテック社ワクチンを接種した警察官が数時間後死亡。

ノルウェー:コロナワクチンで33人死亡。

オーストリア:看護師が重度反応を起こし死亡。ケルンテン州で、ワクチンを接種し脳出血で死亡。

ポルトガル:41歳の女性医療従事者がコロナワクチンを打って死亡。

スウェーデン:9人の高齢者がワクチン接種後に死亡。

スイス:役所はワクチン接種後の死亡事例を認識していると明かした。

スペイン:ビヨンテック・ファイザー社ワクチンで46人が死亡したため、ファイザー社ワクチンは使用禁止となった。

アメリカ:妊娠中の女医がワクチン接種数日後胎児が死亡。ワクチン導入から死亡率が50倍増。

欧州薬品管理局(EMA)の公式発表データ。

現在公開されているコロナワクチンの後遺症データによれば、3か月のコロナワクチン接種により27万2644件の後遺症が報告されています。

コロナワクチンにより報告される後遺症は激増しました。

EMAは計5,993人のコロナワクチン関連死を報告しています。

メーカーによって色別に示しました。

なぜEMAは恐ろしい事態に無反応なのでしょうか。

EMAのエマー・コークが理由でしょうか。

彼女は長年、医療ロビーEFPIAで働いていました。

EFPIAのメンバーにはアストロゼネカ、ジョンソン&ジョンソン、ファイザー社がいます。

2020年11月20日、彼女がEMAの代表になってから、ワクチン許可を請け負っています。

EMAの2021年の全資産は3億8,590万ユーロ(約510億円)ですが、うち、3億3,040万ユーロ(約437億円)が医療業界から提供されています。

全体の86%に相当します。

 

 

米国CDCのデータ。

感染症センターであるCDCは、新型ワクチン接種から2021年3月26日までに、50,861件の後遺症を報告しています。

8,287件の緊急医師訪問。

4,824件の入院ケース。

911件の長期障害があります。

2021年3月29日CDCは2,509人が、コロナワクチンと時系列的関係があり死亡したと報告しています。

3か月間のワクチン死亡者は、過去11年のワクチン死亡者の総計に値します。

CDCがワクチンと死亡の因果関係を認めないことは信じ難い事実です。

CDCが報告する悲惨な件数はドイツの現状と類似します。

ワクチン悲劇は世界的な現象ですが、正式なデータが公開されているにも関わらず、マスメディアは無責任にも、その危険性を報道しません。

3か月後の総合評価。

事実と公式発表を基にした数字を見れば、新型ワクチンの危険性を訴える専門家が正しかったことが明確になった。

よって、人類に対する無責任な人体実験を即刻中止すべきである。

正式なデータを参照すれば、新型ワクチンを推奨する専門家はインチキであるとわかる。

パート2.無責任なコロナワクチンを誰が阻止できるか。

1.政治家はコロナワクチンを阻止するか。

全国民がワクチンを接種しなければパンデミックは終わらない。

これがドイツ政府の政策でした。

しかし、3か月後の接種期間、ワクチンと時間的因果関係にある死亡者は劇的に増加しました。

政治家は、コロナ感染対策同様ワクチン対策を検討すべきですが、その様子はありません。

そのためバクディ教授は、ウィーンでの演説で、オーストリアの首相セバスチアン・クルツに対して呼びかけました。

「政策を考え直さなければ、犯罪者として歴史書に残ることになりますよ」「人類最大の犯罪です」「もしくは最大の英雄になるか、クルツさんあなた次第ですよ」政治家の暴走を止めるには、バクディ教授と同じく大衆が一貫した抵抗姿勢を示すことです。

2.メディアはコロナワクチンを抑制するか。

マスメディアはコロナワクチンを推し進めるエージェントとして正体を露呈しています。

YouTubeはワクチンを批判する全ての動画を削除しています。

マスメディアは医療マフィアから大量の広告費を受け取っており、報道内容自体が金で買われた扇動報道である疑惑が浮上します。

マスメディアが従う最大のルールは、コロナワクチンは絶対的神聖なものとして批判的考察を許さないということです。

125の老人ホームでの悲劇に関する報道に、一貫して共通することは、ワクチンと死亡の因果関係を認めないことです。

コロナワクチンによる悲劇をなぜ公に報道しないのか。

ワクチン死を軽視し、無責任な報道を続けていることは明白で、因果関係を公に追及する機会さえ与えないのです。

3.厚生委局はコロナワクチン接種を止めるか。

マスコミの報道を見ても分かる通り、厚生局は一切の因果関係を否認し続けています。

代表者は責任を取れるのでしょうか。

厚生局責任者は偶然や重度の持病を死因としています。

理解に苦しむ見解です。

1.明確な事例を認識しつつ厚生局が未だに「偶然」を主張する根拠は?

2.思い持病を持つ高齢者がワクチン接種を強要される理由は?

3.コロナ死の場合、重い持病が死因に認定されない根拠は?

厚生局はワクチンを死因として疑うことすら拒否しています。

因果関係が明確になれば、関係者は責任を負うことになるでしょう。

 

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人々の命を、あまりにも軽く家畜の様に考えてきたイルミナティと呼ばれる人たちに、今神様が裁きを下されています。

悪魔を崇拝し、富と権力を得てきた彼らが、完全に滅び去ることを心から願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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