医療の闇 – 安保徹先生が命がけで伝えたかった事

2016年12月6日に亡くなられた免疫学で世界的権威のあった安保徹先生(新潟大学名誉教授)、講演会では「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、わだす狙われてるんですわ。研究室は何度も荒らされてるし。もし、突然死ぬような事があっだらば殺されたんだと思ってねー!」(先生は青森出身)と仰ってたそうです。

本当に突然の訃報に大変衝撃を受けました。

殺されたのでは?と、ふと頭を過ぎったのは私だけではないはず。

先生自身が仰っていたからという事もありますが、先生の講演内容は世の中の医療の間違いを指摘するものだから…。

ある対談でも虐められていると漏らされていましたし、かなりの攻撃にあわれていたのではないかと推測できます。

安保徹先生が命がけで伝えたかった事、それが真実ではないでしょうか。

少なくとも安保徹先生が事実として伝えられたかった事です。

あまりにも世の中が間違った方向へ進んでいるので、そうでは無いのだと伝えたかった。

命を狙われても。

安保徹先生はご自身の講演で、現在の血圧やコレステロールの正常値がどれほど狂っていて、それはどのように作られてきたのかを教えて下さっていました。

下記がその中の一つの講演の内容です。

NPO法人 WAHAHAの会 安保徹講演録②

血圧の上限が180だったら血圧のお薬を飲む必要のない方が大勢いるのではないでしょうか。

お薬を飲む必要もなければ、通院の必要も無い。

コレステロールも同じく。

本当に世の中は間違った情報により、必要のない治療を受け、不安から更に病気を発症し、間違った健康管理により不健康になっている。

そのような世の中だと気付いて欲しいです。

どうしてそんな事になっているのか。

安保徹先生も仰っているように、病人にしたいという『力』が働いているからです。

ものすごい洗脳工作です。

皆さん、もういい加減洗脳から抜け出て下さい。

私はRAPTさんのブログによりその洗脳から抜け出す事が出来ました。

そこから抜け出さない限り私達の真の幸福はありません。

私はもう騙されっぱなしの生活はしたくありません。

2度とその支配下に戻りたくない。

と言っても、現実は何も変わっていませんので、この世の中が真理を求める人々により、本当に幸福な世界に変わる事を切に願います。

主と共に。

 

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皆様にも神様の祝福がありますように。

 

 

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