コロナパンデミックはまだまだ続く計画らしい

今回のコロナ騒ぎは捏造されたパンデミックです。

騒いでいるような恐ろしい死の病などではありません。

毎年流行するインフルエンザの患者をコロナ患者だとすり替えているだけです。

基礎疾患が原因で亡くなられている方も、いい加減なPCR検査で疑陽性が出ただけで、全てコロナの死者数に含めてカウントしています。

そもそも、検査キットに「陽性用」「陰性用」と、誰をどのように検査しようと、陽性反応が出る物が作られていることも暴かれています。

 

世界中の情報を操作し、コロナが命に係わる恐ろしい病気であるかのように人々の不安を煽っていますが、もう既に多くの人々がこれは嘘のパンデミックだと気付いています。

スペイン「Doctors for Truth」と呼ばれる640人の医師のグループは、パンデミックは計画されたものであり、偽のパンデミックだと訴えました。

 

ドイツでも500人を超える「Doctors for Information」という医師のグループが記者会見で、「COVID-19は世界的な詐欺だ」と主張しています。

COVID-19に関する国際調査委員会がドイツの500人の医師と2,000人の支持者により作られました。

ドイツのハンブルグ出身のHeiko Schoning医師は、コロナパンデミックは真実ではない、詐欺であるという医学的証拠があると話されており、この大規模な医療専門家グループは、主流メディアが流す情報は誤った情報だと一般の人々に知らせる為、毎週50万部の医療新聞を発刊しているそうです。

また、嘘コロナにより3月及び4月には90%の必要な手術が行われておらず、そのことによって命を失われると訴えられています。

彼らは2020年8月29日に、ベルリンとロンドンで大規模な抗議デモを行い1,200万人が登録、数百万人が実際にデモに参加しました。

スペインとドイツの例だけでなく、世界中の国々で何百人もの医療専門家からなる同様のグループが存在するそうです。

 

このように、コロナパンデミックは仕組まれたものだと、多くの人々が声を上げ訴えています。

それを裏付ける情報があります。

まず、今回のコロナパンデミックが起きる4年前、2015年に当時はまだ存在しえなかったはずのCOVID-19の検査方法が開発されており、オランダで特許が取得されていたのです。

取得者はリチャード・ロスチャイルド(Richard Rothschild)。

 

 

そしてCOVID-19の検査キットは、まだCOVID-19が存在しなかった2017年に、既に欧州連合、アメリカ、ドイツ、日本、中国、香港など世界中に輸出されていたのです。

 

後にWITSのサイトでは、元の名称「COVID-19」を、曖昧な「医療検査キット」と隠蔽したそうですが、既に証拠は押さえられています。

「医療検査キット」の製品コード300215はCOVID-19の検査キットを意味します。

現在WITSで「300215」について情報を取得すると、以下のようなデータがありました。

<WITS 2017年>

<WITS 2018年>

 

 

更に驚くべきことに、このコロナパンデミックは2025年3月31日まで続ける計画のようです。

世界銀行がCOVID-19のプロジェクトを示しています。

これだけ資料が揃っているのです。

ここまで読まれた皆さんは、このコロナパンデミックが仕組まれたものである事を、よく理解されたのではないのでしょうか。

更に続きます。

ロックフェラー財団の「技術と国際開発の未来のためのシナリオ」には、現在起こっていることと同様の、パンデミック、封鎖、経済の崩壊、権威主義的支配が強いられ、パンデミック後においても、監視社会は様々な形で強化されてゆき、すべての市民の生態認証ID導入、主要産業の厳格な規制を行うと書かれているそうです。

パンデミックが実際に発生し、ロックフェラー財団はハンドブック、ステップ2を作成、必要なすべての制御ネットワークを整える手順が書かれているそうです。

彼らの「未来のシナリオ」によると、全世界の人口は、誰が全てのワクチンを接種したかを示すデジタルIDを取得する必要があり、必要な予防接種を受けていないと、学校、コンサート、教会、公共交通機関などへのアクセスが拒否されるというものです。

1980年に建てられた、ジョージア州のガイドストーンを呼ばれる花崗岩の記念碑には、全世界の人口を5億人未満に維持することが書かれています。

イルミナティは真剣にこれを目標としているのでしょう。

このコロナパンデミック騒ぎが始まった当初から、ビル・ゲイツが関わっているという情報も、インターネット上に多く見られました。

ビル・ゲイツは2018年に、10年以内に人工的なウイルスにより世界的な大流行が起こり、3,000万人の人が死ぬ可能性を予測しています。

そして、コロナパンデミックの数か月前2019年10月、パンデミックに備える必要があるという「EVENT201」というイベントを開催しています。

ビル・ゲイツは、その後ワクチンがこのパンデミックの唯一の解決策だと主張してきました。

しかし、ビル・ゲイツはワクチンで人口を10%~15%減らすことが出来るとも言っているのです。

要は、コロナパンデミックを計画し、人々を恐怖に陥れ、自分の身を守るためにワクチンが不可欠であるかのように誘導し、実際にワクチンを打つことによって、命を奪う事を計画しているのです。

直ぐに命が奪われなくても、ワクチンが病気を引き起こしたり、不妊になることによって人口削減に繋がります。

この計画が予定通り行われ、ワクチンなどで巨万の富を得るのは、ビル・ゲイツやロックフェラーのような仕組んだ側ということです。

自分達で計画しているのですから、何に投資すれば儲かるのかということもシナリオ通りという訳です。

ビル・ゲイツはCOVID-19のワクチンを接種した人だけが、旅行、学校への登校、会議への出席、仕事を許可されるべきだとし、デジタルワクチンIDなるものを開発し、個人の身体をどこまでも追跡できるようにする技術の特許を取得しています。

2019年6月20日に提出し、2020年3月26日に登録、2020年4月22日に国際的に登録されたこの特許は、特許番号:WO2020-060606、特許名:「身体活動データを利用した暗号通貨システム」だそうです。

特許番号にサタンの666が入っていますね。

ルシフェラーゼ酵素という、アプリが発光を検知しワクチン接種済みであることを確認できるデータを含むものが入っているそうです。

ルシファー(サタン)です。

ビル・ゲイツが悪魔に魂を売り、悪魔に仕えていることが良く分かります。

体温、脈拍数、脳波などの身体機能を監視することが出来、ユニバーサルIDパスポートシステムに接続し、財務データ、電子現金システム、オンライン取引の追跡など、クラウドネットワークに接続され、モバイルアプリで読み取ることが可能なんだそうです。

 

その他にも、グローバル準備監視委員会(WHOと世界銀行)が、2019年9月に「国連(WHOを含む)は、致命的な呼吸器病原体の意図的な放出をカバーするためのトレーニングとシュミレーション演習を実施しています」とレポートしています。

コロナのトゲトゲとマスク姿です。

完全にコロナパンデミックを想定したものですね。

 

さあ、これから更に、この仕組まれたコロナパンデミックの考案者が日本人だったという、私達日本人には俄かには信じ難い事実へ。

RAPT理論をご存知の方には、信じ難い事実ではないのですが、ご存じない方には受け入れがたい事実かもしれません。

そもそも、これまで得てきた情報を疑うということが出来ない方達には、そんなことある訳がないという考えから抜け出ることが出来ないので、イルミナティの思う壺です。

イルミナティと言うと陰謀論でしかない、仮にそういう人達がいたとしても、それは海外の人達の話で、その人達によって日本も影響を受けている、ぐらいにしか考えられていないのではないでしょうか。

そうではないんです。

イルミナティは私達の身近にいて、イルミナティの核心がこの日本だったのです。

この事実を知らないと、いつまで経っても日本は良くなりません。

これだけ日本の状況が悪くなっている今、真実に目を向けるべきですし、日本人全体の意識が変わらない限り、この世の中は決して良くならないと断言できます。

さて、核心に入って行きます。

今、日本の政治、経済どこをとっても創価学会の影響を受けています。

政治で言えば、公明党が創価学会というのは皆さんご存知のことだと思いますが、各省庁、警察など、創価は長年に渡り、自分達の支配力を強化してきました。

経済力も創価企業と呼ばれる企業が実際に多くあり、創価学会という宗教組織は、単に「南無妙法蓮華経」を唱えているだけの団体ではなく、経済を支配し、金で全てを牛耳ることが出来ると考え、実際にあらゆるあくどい手段を使ってそのような組織へと拡大させてきました。

「今日は、新しい一つの理論を教えよう。広宣流布の基盤はどこに置くべきか。経済に基盤を置かなくてはならない。一億や十億の金では、広宣流布はできない。しからば、日本中の金がなければダメだ。大経済に腰をすえて君らがやるんだ。君らがやらないでだれがやるのか」「一人の議員をつかんで自由に動かすのには、買収費と小遣いをいれて(当時)一年に四百万円かかる。百人で四億円だ。これが一つのホシになる。四億円あれば、日本を動かすことができる。広宣流布も最後は経済だ。だから日銀総裁も、この中から出なければダメだ。」この戸田城聖から個人的に薫とうを受け、その事業面の中心となって働いた池田大作が、経済活動と創価学会の宗教活動を渾然一体化してとらえるのは、当然のなり行きであろう。否、むしろ〝経済を支配する者はすべてを支配する〟という考えの持ち主である。

そして創価学会は、今から100年程前に政府から弾圧を受けた大本教を元に創られた宗教団体です。

この創価学会の元となった大本教の二大教祖の一人である出口王仁三郎は、本名を上田鬼三郎(喜三郎)と言います。

この大本教・出口王仁三郎については、RAPT氏が多くの闇を暴いて下さいましたが、創価学会を創設した牧口常三郎も上田家一族、日本財団の笹川良一も一族、北朝鮮を建国したのもこの上田家一族ですので、金正恩も上田家一族ということなんです。

この上田家の素性は、元を辿るとユダヤ人のレビ族です。

そしてレビ族は、李という名を与えられたとあります。

開封のユダヤ人 Wikipediaより

「明代(1368年-1644年)には、ユダヤ人は皇帝から 艾、石、高、金、李、張、趙 の7つの姓を授けられ、これらは今日でも見識することが出来る。これらの姓は本来のユダヤ人の氏族の姓 Ezra, Shimon, Cohen, Gilbert, Levy, Joshua, Jonathan をそれぞれ中国風にしたものであるという。」

そして、このレビ族=李は、イルミナティ13血流の一つ「李家」なのです。

イルミナティ13血流とは、アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流。

ということで、上田家一族=李家=イルミナティ13血流なのです。

イルミナティ李家は李という姓を名乗らず、日本で活動していたということ。

彼らは、そのことがバレない様に情報撹乱し、密かに日本を支配してきました。

しかし、RAPT氏がその彼らがどのように支配してきたのかを暴いて下さいました。

今回のコロナパンデミックも、大本教の出口王仁三郎が計画していたことだったのです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そして、大本教の思想を引き継いだ創価学会が、コロナパンデミックを予定通りに実行しているのです。

ビル・ゲイツは創価信者ですし、ロックフェラーもロスチャイルド分家も出雲族ですので創価学会とグルです。

時計仕掛けのオレンジ @9n7eWQtutsamatw

あれれ? ビル・ゲイツはコロナが危険って言ってたのに、東京五輪は開催するようにと菅に言ったそうな。

コロナは危険と煽ってワクチンで一儲けし、東京五輪のスポンサーにもなって一儲けですか? ビル・ゲイツは中曽根の妻の隠し子で、JAL123便事故でボロ儲けした創価信者。

https://instagram.com/tv/CG34vuulhRu/?utm_source=ig_web_copy_link

 

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https://tapnewswire.com/2020/09/ultimate-proof-covid-19-was-planned-to-usher-in-the-new-world-order/

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