イエズス会 麻生太郎による貧困の促進と中流階級の破壊

前回に引き続き、麻生太郎とイエズス会についてです。

バチカンで6年間司祭を務めたグアテマラのジェラルド・ブッファード 前司教は、Greg Szymanskiのラジオ番組であるThe Investigative Journal(The Investigative Journal、www.gcnlive.com)の中で以下の様に語ったそうです。

バチカンはイルミナティと新世界秩序の「真の霊的支配者」であり、黒教皇として知られているイエズス会総長は教皇によって下されたすべての主要な決定を管理し、そしてイルミナティを管理していると。

黒教皇は新世界秩序の指導者をも務める。

イエズス会の真の目的は、世界のすべての指導者を組織し、支配すること。

ユダヤ人を破壊する意図で、バチカンがイスラエルのすべてを支配し監視している。

彼らは一つの世界、悪魔主義とルシファーに基づいた宗教に導くために、カトリック教会の内部から破壊工作をする。

これは司祭がミサで礼拝する方法でも見られ、実際に破壊された。

また、悪魔主義の兆候は、教会によって示された多くのシンボル、慣習、および衣服に見られる。

イエズス会は世界の他の宗教や政府に侵入する。

彼らがどれほどの悪とどれほどの破壊を引き起こしたか、そしてどれほどの破壊を引き起こすか想像できないと。

ブッファード司教によると、 邪悪なイルミナティのアジェンダを促進に協力する 為に教会によってその秘密の計画を実行するためフリーメイソンがあり、他の多くの高レベルの司祭、司教、枢機卿、さらには教皇でさえ、他の宗教や政府の権力の地位にいる他の人と一緒に秘密結社に加わっているとの事。

イエズス会はあらゆる情報操作を行い、自らが統治する世界を作ろうとしています。

キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

 

また、情報操作されているジャーナリズムについて、1953年ニューヨーク・プレス・クラブでニューヨーク・タイムスの編集長ジョン・スウィントンはこのように語っています。

現代アメリカにおいてアメリカ独自の新聞というようなものはない。

諸君もそのことを知っているし、私も知っている。

今や諸君の中には持論をあえて正直に書く者はいない。

もし書いたならば、それは新聞には決して載らない事を予め知っているからである。

正直な所信を披瀝するという愚かな事をすれば、たちまち諸君は職を追われてしまうのだ。

もし、私が正直な意見をうちの新聞に載せたなら、24時間以内に失職してしまう。

ジャーナリストの仕事は、真理を破壊する事。

徹底的に(ずけずけと)嘘をつく事。

歪める事、中傷する事、マモン(富の神)の足元にひれ伏す事。

日毎のパンのために自分の国と民族とを売る事である。

我々は舞台の背後にいる金持ち達の道具であり、器である。

我々は踊るピエロのようなものであると。

 

これはアメリカだけの話ではなく、勿論日本も全く同じ状況、いえ世界中が同じ状況です。

支配層に都合が悪い情報はニュースにはならない。

ニュースになるとしたら、それは支配者層の権力争いにより敵を陥れたいような場合のみです。

全ては彼らの流したい、何かしら意図を持った情報だという事です。

新聞、雑誌やその他メディアは、真実とは全く違う情報を私達にインプットするために利用されています。

私達はマスコミに洗脳され続けてきたのです。

貧困の促進と中流階級の破壊を目的としているイエズス会は、政府に侵入し、彼らの為の政治を行い、経済を操ってきました。

正に今の日本がそのような状況です。

麻生太郎によるイエズス会の貧困の促進と中流階級の破壊は成功を収めています。

 

この世界が一部の支配層の都合のいいように操られてきた歴史を、本当に皆様に知っていただきたい。

そして、世界が良い方向に向かう事を願ってやみません。

麻生太郎、その周囲の人物などについて、記事はまだまだ続きます。

 

イエズス会についてはRAPT氏も多く記事にして下さっています。

ロスチャイルドとイエズス会と天皇が悪魔を召喚するプロであるという証拠。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

この外にも日本の歴史にも深く関わってきたことが書かれていますので是非rapt-neo.comをお読み下さい。

 

 

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